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2013年6月25日

2013年6月25日 (火)

フランス研修パート2

Dsc00677Dsc00845またまた写真が届きました。全健会の先生方の研修の時の一コマです。一枚目は、エッフェル塔での写真。もう一枚は、食事の時の写真ですね。楽しそうですね。いつ研修しているのですか?うらやましい限りです。ところで、エッフェル塔は何メートルあるんでしょうか?調べてみましょう。フランスの首都パリのランドマークの一つとなっている鉄塔。1889年に、フランス革命100周年を記念してパリで行われた第4回万国博覧会のために、建築技師のギュスターヴ・エッフェル率いるエッフェル社により建設されました。設計者のエッフェルにちなんでこの名称があります。万国博覧会の開催日に合わせるため、2年2か月という驚異的に短い建設期間でつくられたといいます。建設当時の高さは312.3m、その後は放送用アンテナが設置されたため、現在は324mとなっています。高さ57.8m 115.7m 276.1mの3か所に展望台が設けられていて、第2展望台までは階段であがることもできるそうです。また、現在稼働している水圧式のエレベーターは当時の構造をそのままのこしているそうです。エッフェル塔を含むセーヌ川周辺は、世界遺産に登録されています。

フランスにて研修中?ロンドン?

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Dsc00250全健会の先生方がフランスに研修に行ったときの一コマですが、ここはロンドンではないでしょうか。タワーブリッジが見えてますね~テムズ川からの景観はとても素晴らしいと聞きます。研修を満喫されているようです。因みに一枚目の写真は、どこでしょうか。あとで教えて下さい。よろしくお願いします。ここで久しぶりにちょっと一言!中世のお城のような塔をもつタワーブリッジは、1894年に完成した跳開式の鉄骨でできた可動橋。大きな船が通るときに橋の真ん中が持ち上がる跳ね橋です。東京の隅田川にかかる勝どき橋もこの橋と同じ跳ね橋なのですが、1987年に開いたのを最後にその役目を終えてしまいました。でもこのタワーブリッジはまだまだ現役、1ヶ月に数回は開きます。かつて橋を持ち上げる動力として、蓄圧器に蓄えられた蒸気が使われていましたが、今は油圧と電気モーターで動かしています。以前、橋の開閉に使われていた水圧式エンジンは橋のシティ・ホール側にあるエンジンルームでみることができます。

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所属:全国健康生活普及会(全健会)、日本カイロプラクティック連合会(JCA)、ホリスティックビューティインターナショナル(HBI)、(株)日本直販総本社